ボロボロでも~ストナンノック3日目~

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ストナンノック3日目の詳細をお伝えする前に謝らなければならないことがあります。

私、マタギはストナンノック2日目の夜・・・1発右手即をかましてしまいました。

すいませんでしたぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!

ストナンノック中にしかもボズってて、なおかついっつもツイッターでオナ禁しろ!とツイートしていた私が、右手即をかましてしまいました。
申し訳なさの極みです。

⇩いつものワイ「馬鹿とブスはオナ禁しろ」

あぁぁ。恥ずかしすぎる。消えてなくなりたいいいいぃぃっぃ。

そんなこんなで、ストナンノック3日目の目覚めは最悪。

体が重いなんてもんじゃない。もう岩、大陸プレート。1mmも布団から出たくない。
だけど私は限界社会人。仕事をこなさければならんのです。

⇩仕事中のワイ(ここだけの話、寝ました)

17:30

もう少しで定時だ。ストナンノック3日目が始まる・・・
しかし、気が重かった。

大前提、私はストが好きである。

だけど、2日連続で箸にも棒にも掛からぬ結果。
寝不足で仕事の質を下げてまで出撃しているのにも関わらず、結果につながらない。

それに加えて、私のストスタイルは完全禁欲状態で性欲ブーストをかけての出撃。
しかしそれは昨日の右手即によって無くなってしまった。

ちょっとだけ、ほんのちょっとだけ「今日は出たくないな」そんな気持ちが芽生えていた。

しかし、そんな気持ちを打ち消すある出来事が起こる。

それは私が敬愛するナンパ師チバさんの激励ツイートを見た時だった。

⇩気づいたらリツイートしていた。

このリツイート後とんでもない事件が起こる!

⇩開いた口がふさがらなかった。

あのチバさんが。あの新宿ナンパ大戦争のチバさんが。あの精子スタイル、尿意のコントロールのチバさんがこんな意味不明なおっさんアイコンの私に激励のお言葉を…!

(その時マタギの脳内に存在しない記憶が流れる)

「ざわ…ざわ…誰だあの人は!ま、まさか…ありえない…チバ皇帝がこんなところに?!」

(画像を探せず申し訳がないです。)

⇩檄を飛ばすチバさん「最後まで戦うぞ。ストの子らよ。ストナンノックを絶対に走り切るぞ!!」

マタギ「うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ」

ありがとうございます。チバ@精子スタイル先生。私まだ戦えます。

19:30

━━ Uに迎う電車の中にて

・・・昨日はちょっと地蔵したっけかな。気づいたけど俺は強くはない。

だけど、案件を追いかける足がある。案件を止まらせる手がある。案件に届く声がある。

それだけで戦うには十分だ。

ここで一句

痩せガエル、負けるな一茶、ここにあり。

この句は小林一茶がモテない不遇な自分に対して応援している説がある。

今の自分にピッタリだ。まだまだやれるぞ。

よし、行くか

U入山

「さぁ、狩りの時間だ」

【ストナンノック3日目】開幕!!!

【0kk~50kk】

昨日は地蔵に苦しんだが、今日は対抗策を練ってきた。

作戦名は【ロックオン!あなたに1kk】だ。

まず選び地蔵対策。これに対しては自分の視点が捉えた案件に声掛けをする。(個人的な意見だが、自分の視野が一番最初に捉えた案件に声掛けるのが一番勢いが出るしオープンすると思う。AV選ぶ時に最初の直感信じたらめっちゃいい作品に出会えた的な)

そして声掛け数の目標は1kkで良い。1kkすれば目標達成。

この作戦の狙いは声掛けの精神的なハードルを極限まで下げることにある。
100kkなど目標を掲げるのはいいが、個人的には気づいたら100kkになっていた、ぐらいが理想。

この作戦が功を奏し、全く地蔵しない。どんな案件でもスムーズに声掛けが出来る。20代から50代、ソロ案件は勿論逆3も行ける。

そして順調に連れ出し。

地下街にて店前に待ってる案件に対して
マタギ「おねぇさん決めた?俺はこれにしよっかな」
👩「…w」
マタギ「今、お腹なった。お腹減ってるでしょ」
👩「wwwはい」
マタギ「個人的にはこのたこ焼きがおススメ!あ、でもネギも捨てがたいね」
👩「迷ってたんですよw」
マタギ「だと思った。決めてあげる。これ!」
👩「選ばせてくださいw」
マタギ「てか何してる中だった?」
👩「今旅行中で、今日来たばっかりなんですよ」
マタギ「マジか!じゃあ俺が大阪案内するよ!お茶しよ!」
👩「え~」
マタギ「つまんなかったら帰っていいから」
👩「じゃあちょっとだけ」
カフェ連れ出し。

マスクしていた案件だったため、マスク外すのが楽しみ。
👩「・・・スッ」

そのご尊顔は・・・oh~綺麗だけど、お姉さまでしたか。

しかし、俺は過去アラフィフのジュジュドーマを即っている⇩

あれに比べたら全て最高の女だ!

なんで大阪来たのかから仕事の話になった

👩「副業?」
マタギ「2足のワラジ的な?」
👩「そうそう」
マタギ「本業は他に?」
👩「劇団員やってる」
ほほ~う。なかなか癖のある案件だな。

恋愛トークに移る。
マタギ「最近メンズの調子どう?」
👩「う~ん2人では遊ぶけど男性としては見れないかな。」
マタギ「(これは・・・激固お姉さま案件だな。一応打診するか)」
マタギ「もう少しいっしょに・・・」
👩「もう帰ります。じゃあね」
※一応コーヒー代払ってくれたから良い人。
連れ負け。

う~ん、秋w

【50kk~100kk】

なかなか連れ出せない。しかし、ローラーはやめない。
そんな時、トボトボ歩いているシコい案件発見!

マタギ「歩く幅がタイプ」
👩「なんだそれw」
マタギ「ガチw今何してんの?」
👩「探し物探し中」
マタギ「(なんじゃそりゃ?)じゃあ探しついでにお茶付き合ってよ」
👩「良いよ~」
これは、ワイ如きじゃ会話を楽しませるのが難しい案件だな。本能で感じた。

~コンビニにて~
👩「あ、今友達から連絡来た。帰る~」

う~ん、冬w

連れ負け。

その後もkkを続ける。
街は一期一会で溢れている。それは女の子だけではない。

私の単発講習を受講してくれた方に遭遇。

激励の言葉を頂きストの熱に変える。(あの時はありがとうございます!)

逆3に突っ込み爆オープン
マタギ「世界一美人な2人組がいると思って」
👩×2「www」
マタギ「姉妹?」
👩×2「違いますよw」
マタギ「なんだ、美人姉妹かと思ったわw」
~和み~
マタギ「今度、飲み行こ。3人でw」
👩A「え~、B行く?」
👩B「う~ん」
(ここで主導権はAが握ってると把握)
マタギ「Bちゃんいこや~。ん、ライン」
👩B「わかった~」
マタギ「Bちゃん、Aちゃん行きたそうだけど誘っていい?」
👩B「もちろん!むしろ誘ってw」
マタギ「しょうがねぇな。ほらAちゃん、ライン」
👩A「インスタでもいい?」
逆3、2番ゲ。

逆3で会話の主導を握りながら話せたのは今回が初めてかもしれない。

しかし・・・その後は連れ出せず。

23:30

マタギは今日も巣に帰るのであった。

今回のストで感じたのは、私は基本的にどんな案件でも声掛けすることが出来る。

しかし連れ出せないのはトーク、スト値。ここら辺が問題だと思う。
個人的には声掛け数という握りこぶしでぶん殴るスタイルが好きなのだが、
今は次のステージに移るいい機会かもしれない。

明日の出撃では、声掛け数は担保しつつトークの粘り、和みを丁寧に行う。

待ちに待った金曜日。サラリーマンスト師は華金に舞うよ。

━━

【稼働】:4時間
【声掛け数】:112kk
【番ゲ数】:5番ゲ
【連れ出し数】:2連れ出し
【即数】:0

そろそろ眠気も限界だから寝るね。また明日

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